【水曜日のダウンタウン】替え歌を歌ったさや香の活躍情報!ネタが独特!

芸能

2020年11月4日に放送された水曜日のダウンタウンの替え歌のコーナーで、さや香が出演しました。

替え歌を歌うさや香は面白かったです。

ですが、どのような活躍をしているのか気になりますよね。

今回は、【水曜日のダウンタウン】替え歌を歌ったさや香の活躍情報!ネタが独特!について紹介します。

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【水曜日のダウンタウン】替え歌を歌ったさや香の活躍情報!

水曜日のダウンタウンに出演していたさや香はどのような活躍をしていたか知りたいですよね。

さや香の活躍を詳しく紹介します。

M-1グランプリの決勝にも出てる

2017年12月のM-1グランプリでは、決勝に進出して7位になったそうです。

7位になったことで、知名度が上がり、2017年のM-1グランプリまでは年間10本ほどしかテレビ出演がなかったそうですが、7位を取ったことで2018年は60本以上のテレビ出演をしたそうです。

M-1グランプリをバネにして、成長してきたコンビなんですね。

2017年のM-1グランプリ⇓

歌ネタ王決定戦で優勝

2020年9月16日に開催された、歌と音楽を使ったお笑いネタの面白さを競う番組、「第8回歌ネタ王決定戦」で優勝され、優勝賞金300万円を受け取ったそうです。

この歌ネタ決定戦では、2020年にどこにも効かないエクササイズが有名になったジャングルポケットも抑えて1位になったそうです。

ジャングルポケットも歌ネタを得意としていますが、そのジャングルポケットよりも上の順位になるのは凄いですよね。

また、さや香の一人である石山さんは新型コロナウイルスの濃厚接触者になってしまい、石山さん自身は陰性だったが、9月1日から15日まで活動を自粛していて、自粛明けの1発目の仕事だったそうです。

ギリギリの戦いだったそうですが、普段さや香は歌ネタをやっていたため、ラッキーだったそうです。

感覚もなくなってしまい、緊張もあったと思いますが、そんな中でもこれまでつくりあげてきた漫才を信じて結果を残せるのはかっこいいですよね。

歌ネタ王決定戦までは苦しかったようですが、さや香のダンスを使った歌ネタは会場を沸かせていたそうです。

審査員だった藤井隆さんやヒロミさんの心を掴み、藤井さんは「キレがある踊りは楽しいと改めて確認できた」と話していて、ピアニストの清塚信也さんも「音楽が幅広いジャンルで、掛け声もあって声に合わせるモダン的なダンスだった」と話していたそうです。

ピアノのプロも褒めれるほどの音楽の技術で、面白いネタができるのは凄いですよね。

これからつくられるネタも楽しみです。

2020年歌ネタ王決定戦⇓

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【水曜日のダウンタウン】替え歌を歌ったさや香のネタが独特!

水曜日のダウンタウンで替え歌を歌っているだけでなく、独特なネタで視聴者を楽しませています。

その、独特なネタを詳しく紹介します。

独特なネタの特徴

高いテンションと勢いのある喋りの漫才が特徴で、テンションが上がりすぎてボケとツッコミが交代しているときもあるそうです。

テンションが高すぎて、ボケとツッコミが交代したことも分からないですよね。

ですが、漫才を何も考えず、がむしゃらにやり続けていただけでなく、漫才に気持ちを込めていて、漫才をやりながら自分の中から出てきた「強い気持ち」というキーワードをアドリブで何回も使っているそうです。

高いテンションで、アドリブも混ぜている漫才は面白いですよね。

これからどのような漫才をするのか楽しみです。

また、インパクトを与えるためにつけた女性コンビ名ですが、女性コンビと思われることが多いため、漫才の初めに「石井と新山、男二人でさや香と言います。」と説明しているそうです。

色々と工夫して漫才をやっていることが分かりますね。

独特なネタの動画

独特なネタはどのような漫才なのか気になりますよね。

2020年の漫才の動画を紹介します⇓

2018年の漫才の映像を紹介します⇓

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まとめ:【水曜日のダウンタウン】替え歌を歌ったさや香の活躍情報!ネタが独特!

今回は、【水曜日のダウンタウン】替え歌を歌ったさや香の活躍情報!ネタが独特!について紹介してきました。

さや香には、これからも多く出演してほしいですよね。

次のネタも期待しましょう。

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