高岡早紀の若い頃がかわいい!デビュー当時から時系列まとめ画像!

人気女優の1人で現在も連ドラや舞台、バラエティなどで大活躍している高岡早紀さん。

そんな高岡早紀さんは若い頃どんな姿だったのでしょうか。

今回は、高岡早紀の若い頃がかわいい!デビュー当時から時系列まとめ画像!について紹介します。

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高岡早紀の若い頃がかわいい!

1972年12月3日生まれの女優の高岡早紀さん。

そんな高岡早紀さんは年齢を重ねても肌が白く美しいですよね。

高岡早紀さんは芸能界デビュー当時も「可愛い」と言われ話題になっていました。

宮沢りえさんが主演の人気ドラマ「いつか誰かと朝帰りッ」で共演されていました。

主人公の宮沢りえさんのライバル役が西田ひかるさんで、宮沢りえさんの友達の1人が高岡早紀さんでした。

宮沢りえさん派か高岡早紀さん派かでドラマファンの女友達も支持派が別れていました。

今回はデビュー当時から現在までの画像を時系列で確認していきましょう。

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高岡早紀の中学時代画像【1980年代】

まず初めに高岡早紀さんのモデル時代の画像について紹介します。

高岡早紀さんは中学生の時にスカウトを受けて雑誌「セブンティーン」の専属モデルとして芸能界デビューをされています。

表紙の画像では右側に写っていますが、めっちゃ可愛いですよね。

中高生に人気だった雑誌「mc sister」にも出ていました。

大人しそうな感じに見えて、面影がありますよね。

高岡早紀のデビュー当時画像【1988年】

高岡早紀さんのご両親と著名なジャズのミュージシャンである山下洋輔さんが知り合いだったことからも芸能界と縁があったようです。

高岡早紀さんは、1988年4月に高級靴「マドラス」のCMで芸能界デビューを果たします。

高岡早紀さんは当時15歳ですが、大人っぽいように感じます。

クラシックバレエを習っていた高岡早紀さんは、CMの中でも岡田真澄さんとバレエを踊っています。

スタイルもきれいですよね。

この時高岡早紀さんは「真夜中のサブリナ」という曲で、同時にアイドルデビューも果たしていてました。

高岡早紀さんは、現在もコンサートを開催してジャズを歌うなど音楽活動も継続しています。

デビュー曲「真夜中のサブリナ」は「マドラス」のCMのイメージソングに使われました。

高岡早紀の16歳の画像【1989年】

続いて高岡早紀さんの16歳時の画像です。

高岡早紀さんは16歳だった1989年に映画 『cfガール』で映画デビューされています。

当時16歳でしたが、とても可愛いですね。

ちなみに高岡早紀さんは「長谷久美子」という少女の役だったそうです。

その頃のアイドルを時代の画像はこちらです。

この後くらいから少しセクシーな路線へと方向転換したみたいです。

高岡早紀のアイドル時代の画像

続いて1989年6月に販売された高岡早紀さんのファーストアルバム「Sabrina」です。

当時の16歳にしては大人っぽい曲が多かったようです。

1989年5月10日に発売された曲「悲しみよこんにちは」も「マドラス」のCMに使われています。

また、1989年9月21日には曲「薔薇と毒薬」が発売されていました。

アイドルらしい衣装で歌っている高岡早紀さんもかわいいですよね。

現在の癒し系の雰囲気もこの頃からありますね。

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高岡早紀の17歳からの画像【1990年代】

次に高岡早紀さんが当時17歳だった1990年代の姿について紹介していきます。

高岡早紀さんは17歳だった1990年に映画「バタアシ金魚」に出演していました。

映画内ではヒロインで水泳部の「ソノコ」役を演じました。

このころから人気女優として注目されるようになりました。

高岡早紀の写真集画像

続いて高岡早紀さんが発売した写真集についてです。

高岡早紀さんはスタイルも抜群に良く、写真集も出版されていました。

スタイルに関しては、バレエもかなり続けてみたいですから大きく変わらなかったのかもしれませんね。

ちなみに当時の高岡早紀さんの身長は163㎝で、87–60–90cmというスタイルだったようです。

高岡早紀の21歳の画像【1994年】

続いては高岡早紀さんが当時21歳だった1994年に出演の映画「忠臣蔵外伝 四谷怪談」で「お岩」役での姿です。

この画像を見てみても、高岡早紀さんに着物姿が似合っていて綺麗ですよね。

高岡早紀さんの新たな魅力に深作欣二監督もよく気がついてくれたと思います。

この作品で高岡早紀さんは、日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞も受賞されていました。

高岡早紀の22歳の画像【1995年】

高岡早紀さんは1995年、当時22歳だった時にCM「アパガード」に出演しています。

俳優の東幹久さんと共演し、「芸能人は歯が命」というキャッチコピーが大流行しました。

「アパガード」のCMは「多忙すぎてデートできず、すれ違いばかりの売れっ子芸能人カップル」という設定でした。

このCMの効果で「アパガード」は当時とても売れたそうです。この頃は高岡早紀さんも東幹久さんも、連ドラでも3番手以降などでした。

このCMも当初はそこまで注目されていなかったのですが、意外なヒットでした。

この頃から多くの日本人にも白い歯を意識するという考え方へ変わりました。

この頃の高岡早紀さんは、今とあまり変わっていないように感じますよね。

このCMで注目された後に主演したのがストーカー 逃げきれぬ愛というドラマです。

当時「ストーカー」行為が世間的にも問題視され始めた頃でかなり注目されたドラマでこの時間帯では高視聴率の13.5%を記録しています。

ストーカー役は渡部篤郎さんで、渡部篤郎さんの名演技も注目されて、この後に渡部篤郎さんは様々な作品で主役を演じるチャンスをつかみました。

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高岡早紀は40代でもきれい

歳をとるごとに美しくなっていると話題の高岡早紀さんの2021年時点の画像はこちらです。

全然40代には見えませんよね。

若い頃よりも肌が透き通っていてきれいになっているようにも感じます。

美容法やスタイル維持法などを高岡早紀さんのインスタなどで是非紹介して欲しいですね。

大人の落ち着いた魅力もありますね。

高岡早紀さんは抜群のプロポーションや熱愛報道などから、「セクシーすぎる女優」という印象もあります。

月に20本以上見る洋画ほ映画ファンからすると、国際的にも通用するセクシーな魅了があるし、イタリアの宝石と呼ばれるモニカ・ベルッチにも対抗できる魅力があると思います。

高岡早紀さんはものすごく意志も気も強い性格には見えないところが不思議な魅力です。

フジ系バラエティ番組グータンヌーボで高岡早紀さんと共演した長谷川京子さんも、高岡早紀のセクシーな魅了やドラマの配役が羨ましいと言っていました。

一時期はドラマや映画の訳ありセクシーキャラを高岡早紀さんがほとんど独占していることもありました。

高岡早紀さんのもう一つの魅力といえば、経済力と娘を溺愛していることではないでしょうか。

高岡早紀さんはお子さんが男の子2人と女の子1人がいますが、女の子は2人目の出産からかなり経っての女のお子さんということでとても嬉しかったそうです。

ご本人のインスタからもその様子がわかります。

息子2人を海外へ留学させたりと実母にも子育てや家事を手伝ってもらっているとはいえ、かなり女性として憧れる要素が盛りだくさんです。

熱愛報道が多い高岡早紀さんですが、意外にも一家の大黒柱ですし、祖母をインスタにも載せてかなり家族思いです。

高岡早紀さんのバラエティやドラマで見せるキャラクターの幅の広さはこのような経済力や家族思いから来ているのではないでしょうか。

高岡早紀さんは昔のアイドルの頃からあまり自分のキャラクターを作りすぎない自然体なところや、現在もインスタで肩の力が抜けたマイペースな投稿は同性からもかなり支持されています。

高岡早紀さんは女優としてのみではなく世の中の働く女性のロールモデルにもなっていますし、変化に柔軟なキャラクターや生き方も参考になります。

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まとめ:高岡早紀の若い頃がかわいい!デビュー当時から時系列まとめ画像!

今回は、高岡早紀の若い頃がかわいい!デビュー当時から時系列まとめ画像!について紹介しました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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